【団結力でコロナをぶっ飛ばせ!!!】僕たちが日常のJリーグを取り戻すためにしなければならないこと

yosuke

僕たちが日常のJリーグを取り戻すためにしなければならないこと
それは新型コロナウイルスに対して正しい知識を持つことです。
本当に大切なことなので繰り返します

新型コロナウイルスに対して正しい知識を持つこと

詳しい内容は上記記事を参照してください。

スタジアムに行って試合観戦しても十中八九コロナに感染しません。

モンテディオ山形広報さん

山形県と山形市より独自の緊急事態宣言(3月22日~4月11日)が発令されましたが、通常通り開催はかなり英断だと思います。
もし緊急事態宣言に従い、開催の延長や入場制限をかけるとスタジアムに行くと新型コロナウイルスに感染するという誤解を生んでしまう。

関東では緊急事態宣言に首都圏クラブは従うことを余儀なくされるため、入場制限を強いられた。
そのため、多くの人がスタジアムに行くと新型コロナウイルスに感染するものと誤解してしまった。

産業技術総合研究所に依頼してモンテディオ山形はデータを掲載しています。
元サガン鳥栖社長の竹原氏は播戸竜二のおばんざい屋で「家族に感染させたらどうしようなどのマインドあって観客動員数は減っている」みたいなことを言っていました。

安心して下さい。
スタジアムは安全で感染リスクはとても低いです。

朗報!?


ルールを守って観戦すれば観客動員50%からGWくらいに75%に上がるかもしれない。

観客動員数を増加

ルールを守って行えば緩和されるだろう。
某サポーターみたいにルールを破ると積み上げてきたものが0になってしまうので継続が大切です

STEP
1

チャント制限が徐々に緩和される

ゴール裏一部エリアから徐々に緩和されるだろう。
しかし、それは難しいことだから、ゴール裏だけは中々観客動員数を増加の対象にならないかもしれない。
スタンドから解放していくだろう

STEP
2

観客動員数、入場制限解除

チャント応援しても感染者がいない場合は観客動員数、入場制限解除されるだろう。
しかし、その時には誰しもコロナの恐怖は無くなっていると思う。
今だってそう感じます。緊急事態宣言が発令されていますが、外出をしている人多いってことは政府の対策が不十分に加えて
恐怖に感じていないことも考えられます。

政府の支援がないから外へ出るしかないのが現実ですが…

STEP
3

私たちが変わらないと日常は戻らない

新型コロナウイルスに対して正しい知識を持つこと

それは私たちが変わることを意味します。自粛ばかりしていたら、満員のスタジアムでサッカーや野球を観る日常、コンサートを行く日常は絶対に戻りません。自粛という同調圧力がどんどん増していき、「娯楽を満喫する=悪」という認識が生まれてしまいます。

炎上覚悟で言います。

勇気を持ってスタジアムに行って感染リスクは非常に低いことを証明して夏までに7割観客動員可能を一緒に目指していきませんか強要はしません。

大切なことは

絶対に迷惑行為をしないこと

迷惑行為をすることはサッカーファミリーが積み上げてきた「日常を取り戻す」ことを全て取壊してしまうことにもなります。

もっとも注意しないといけないことは迷惑行為をしないことです。

大切なことなので繰り返します。

絶対に迷惑行為をしないこと

例えばサガン鳥栖でいえばフレスポ鳥栖店に試合日に迷惑駐車の多さです。
迷惑行為をしたサポーターが悪いのに選手やスタッフなどの関係者全てがサガン鳥栖という括りを受けます。
それでサガン鳥栖はマナー悪いとか良くないイメージを与えてスポンサー獲得にも影響します。

ユニフォームを着てスタジアムをでたらチームの一員なのです。

常に周りからチームとして見られていることを自覚して行動しないといけません。
もっともわかりやすい例が2014年に起きた浦和レッズ差別横断幕事件です。

一部のサポーターが起こした事件だが、世間は浦和レッズサポーターは差別主義者の集まりとか差別主義者に支えられている浦和レッズとか悪いイメージがかなり先行していました。
しかし、私は浦和レッズが大好きでいつもスタンドで応援している人を沢山知っているし今回のは一部のサポーターが起こした事件と認識できます。

だが、それはサッカーファンだけの話であって世間のイメージは良くないものです。

チームを愛するということはチームを背負うということを意識しないといけないのです。

リーグ再開後はマナーを守って楽しく観戦すればきっとファンなどは増えていきます。
だから再開を楽しみに待ちましょう。

スタジアムで紹介されたら拍手しよう

高橋秀人選手が呼びかけています。
スポンサー企業が紹介されたらスマートフォンの操作を一旦、止めて全力で拍手をしましょう。
盛大な拍手もらったスポンサー企業様はきっとサガン鳥栖のスポンサーってこんなに素晴らしい快感なんだって思ってもらえます。

大切なことなので繰り返します。

ハーフタイムのスポンサー企業様紹介の時はスマートフォンの操作を一旦止めて、盛大な拍手をしましょう。

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