【悲報】DAZN値上げ

 スポーツ配信チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は12日、月額使用料を値上げすると発表した。通常プラン「DAZN Standard」の月間プランが月額3000円(税込)から700円増の月額3700円(税込)に変更される。

引用元 スポーツ報知 DAZNが値上げ発表 月額で700円増の3700円へ…昨年2月は1925円、2年連続で値上げ

DAZN、2年連続値上げ…

2022年値上げしたDAZN。

2023年も値上げすると発表した。

値上げしたにもかかわらず、クオリティー低下がしているし恐らく、スキップできない広告は継続されるだろう。

ワールドカップで長友佑都選手がJリーグみてくださいと言っているのにもかかわらず、大きなを壁を作るDAZN。

私は新規のサポーター獲得の邪魔をしているDAZNだと確信している。

月3700円は、ネットフリックスの3倍以上の価格だ。

月に数試合しかみないにもかかわらず、この値段は割高です。

プロ野球は沢山の有料チャンネルがありますが、JリーグはDAZNの独占状態。

だから価格を上げていく。

サッカーファンは値上げしても加入してくれるだろうと足元を見られている。

Twitterでは現在、炎上していますが、炎上したところで値上げを行う。

私たちにできる抵抗は加入しないことだ。

好きなチームの試合がみれなくなることは寂しいがそうすることが懸命かもしれない。

サービス名月額料金
DAZN(ダゾーン)3700円
Netflix (ネットフリックス)990円
Hulu(フールー)1026円
ABEMAプレミアム960円
Amazonプライムビデオ500円
ベースボールLIVE508円
Rakuten パ・リーグ702円
パ・リーグTV1,595円
スカパープロ野球セット4054円
J SPORTS オンデマンド1980円
各サブスクリプションの比較表

DAZN(ダゾーン)がこの表から分かる。

プロ野球のサブスクリプションはチャンネルによって視聴できる主催試合が異なる。

全ての主催試合をみたい場合はスカパープロ野球セットを契約する必要があるが、交流戦くらいしか使う機会はないだろう。

※DAZNでは広島東洋カープ主催試合、天皇杯、ルヴァンカップ視聴できません。

ほとんどの映像サブスクリプションは1000程度に収まっている。

契約者はどんどん減っていくだろう。

ライト層が月3700円払ってDAZNを契約すると思っているのだろうか。

恐らく、DAZNではなくNetflix (ネットフリックス)を選ぶだろう。

Jリーグパック(1200円)などを作って価格を抑えることが契約者を増やす近道。

サッカーファンはF1や格闘技を滅多にみない。

基本的にサッカーしかみないだろう。

みないコンテンツを増やして、値上げ…

商法がNHK受信料と同じだ。

値上げを続けるかぎり契約者は減りJリーグの人気は低迷するだろう。

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