【2022年J1第20節】レビュー 川崎フロンターレVSサガン鳥栖

yosuke

今シーズンもみた試合の感想について書いていきます。
DAZNや現地観戦に関係なくサガン鳥栖以外の試合も書いていこうと思います。

前回の試合レビューはこちらです

0-4大敗

Lightning G3 Pro Pack(アップデート期間3年)

圧倒的川崎フロンターレ

この試合はパスが繋がらないし何もできなかった。

去年、三苫や田中抜けたが2020年当時の強さが戻ってきた感じだった。

川崎フロンターレが強さが詰まっていた試合だった。

サガン鳥栖が勝てる要素が全くなかった。

2017年以来等々力競技場で得点無し

サガン鳥栖には不吉なデータがある。

2017年の等々力競技場で得点して以来、等々力競技場では無得点だ。

等々力競技場での試合はいつも防戦一方だった。

いつも川崎フロンターレが決めきれないで0-0で試合が終わっていた。

白ユニフォームで3失点以上は継続中

5/14の神戸戦以来、白のユニフォームで試合すると3失点以上している。

  • 5/14 神戸 0-4
  • 5/25 鹿島 4-4
  • 6/18 磐田 1-3
  • 7/31 清水 3-3
  • 8/31 川崎 0-4

5試合で8得点18失点

逆転勝利した札幌戦は青のファーストユニフォームだった。

おまけ

各種SNSはこちらです。フォローしてくれると嬉しいです。

コメントは原則として100%目を通して返信しますのでコメント欄、もしくはSNSに感想など送ってくれると嬉しいです

過去の投稿

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA