【2022年J1第34節】レビュー サガン鳥栖VSサンフレッチェ広島
しばらく試合のレビューがかけていませんでした。
申し訳ございません。
ラストの広島戦レビューします。

今シーズンもみた試合の感想について書いていきます。
DAZNや現地観戦に関係なくサガン鳥栖以外の試合も書いていこうと思います。
前回の試合レビューはこちらです
試合終了
— サガン鳥栖公式 (@saganofficial17) November 5, 2022
🏆2022明治安田生命J1リーグ#サガン鳥栖 2-2 #サンフレッチェ広島
57分 宮代大聖
60分 ファンソッコ#sagantosu #道 #DreamRoad#Jリーグ #Jleague pic.twitter.com/Wwa3DGWm4J
先制点が取れない
10月の京都戦から先制点が取れない。
先制点を前半に与えて苦しい展開になることが多くなった。
広島、湘南、浦和戦は開始10分以内に先制点を与えてしまった。
開始10分以内に先制点を与えてしまったのでゲームプランが崩れてしまった。
来シーズンへの課題が残った。
狙われたビルドアップ
サガン鳥栖のサッカーはGKから繋いでビルドアップをする。
しかし、相手はサガン鳥栖が自陣でボールを回しているとハイプレスをしてミスを誘発させる。
浦和と湘南戦はビルドアップのミスから失点をしている。
サガン鳥栖のサッカーが分析されていることを象徴する終盤戦だった。
2点差から追いついた
前半戦は広島ペースで0-2でリードを許す苦しい展開だった。
ミスから宮代のゴールから立て続けにゴールして2-2にできたことは収穫だった。
しかし、9/3ガンバ大阪戦以来勝利がないままシーズンを終えてしまった。
今後の課題が残るシーズンだった。

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