2020年4月26日

2020年4月26日で私は30歳になります2010年4月26日から今日まで振り返ってことを書いて記事にしてみたいと思います

今回は大学時代,海外インターン,東京生活,地元に戻ってこれら4つについて話していこうかなと思いますでは記事を書いていきます。

結論をいうと振り返ればなんでも良い思い出

大学時代

2010年4月26日に二十歳になって当時は本当に腐ってたかなと思います。

よく授業も10分遅刻とかも当たり前にあったした授業中に他の勉強してたり、本当に不真面目な学生でした。
正直かなり自己嫌悪があってこのままじゃまずいっていう危機感もありつつ夏休みに入ってでずっとバイトをするという生活をしてました。

当時は一回髪染めてね周りにどうしたとか言われたりしたなーっていうの覚えてます

正直かなり自己嫌悪があってこのままじゃまずいっていう危機感もありつつ夏休みに入ってでずっとバイトをするという生活をしてました

人生を変えた恩師先生との出会い1

面白半分で哲学ゼミを選んで平井先生っていう素晴らしい先生に出会ってそこで自分の大学生活が大きく変わったかなと思います。哲学って本当に正解がない学問。でも結構考えることの重要性を教えてくれたいい学問だったなと思います

哲学の先生に勉強の楽しさというのを教えてもらったしそれも自分も実感することができてその後から勉強に対する姿勢がガラッと変わったと思います

人生を変えた恩師先生との出会い2

二人目は学科の先生です.
わがまま言って所属する学科のを変えてもらったのにちゃんと勉強する姿勢を評価してもらって「君の行動はいつも素晴らしい」って言ってくれてかなり応援してくれた先生で本当に感謝してもしきれないですね

なんかね真面目に勉強してるとなんか周りからこいつは媚び売ってるとか色々言われたりしたけどでもその中でも先生はちゃんと評価してくれたし「この姿勢はほんと役に立つから続けてきなさい」って言われて自分にそんな背中を押してくれた先生で本当に今でも感謝してます

今お酒の席だったけどゼミでみんなでサッカー観戦をして飲みに行った時に「彼ほど素晴らしい覚醒はなかなか会えないずっと教員してきたけどほとんど見なかったアルバイトして勉強して大学の成績も良い成績を残すこんな学生いないよ」そう言われたのは本当に嬉しかった。
色々周りから媚び売ってるのか悪い噂言われたけどちゃんと光当たらない場所では見てくれてる人っているんだなと思ってなんかすごく嬉しかったしてその先生と出会ってなかったら多分哲学で学んだいい流れを生かすことはできなかったなと思います

海外インターン

海外インターンは2015年10月28日からはおよそ一か月シンガポールでインターンしてその後の職業訓練を経て2016年6月23日にベトナムホーチミン約一ヶ月半程度だったかなそれぐらいインターをしましたこの二つの経験が人生をすごく左右することに今ではなってます。

シンガポールでインターン

シンガポールにインターンで行ってそこが人生の分岐点だったなと思います
チャレンジすることに失敗はないと思うしてかチャレンジしたらトラブル失敗続きだなっていうのがこの挑戦ですごく理解できました。

勝手にインターンを終了!?

今だから話せるからいいます。まず勝手にインターンを終了させられました。事前に連絡も何も相談もなしに朝から勝手にインターンして「終了したからもう帰れ」と日本の会社に言われてそれでトラブルが発生してトラブルの対処で呼ばれたシンガポールの生活だった

当時はシンガポールに誰も頼れる人がいなくても本当に絶望で的な状況でした
自分は悪いこと何もしてないしまだシンガポールの生活に慣れてないというだけで勝手にインターンを終了させられたので納得できなかったから出来ることは何かと思って大使館などいろんなとこに行きました。オーチャードで日本人探して日本人の人に聞き込みしたりとかもう自分は悪いことしてないし何もだから納得できないから自分は戦うことを決意してはできることを模索した毎日でした

理由はシンガポールに順応できていないこととと日本人の友人がまだシンガポールにいないこととのことです。
日本人が自分だけの地域だしまだシンガポールに来て1週間で日本人の友人できわけないのにね

1億円積まれても絶対にあの日々には戻りません

人生を変えた弁護士さん

大使館に行って法務省の弁護士さんに相談するのが良いよって言われて相談し穏便にはこのトラブルを解決してはお互い満足できる形になりました
弁護士さんに一緒に手続きとか同行してもらってえ正直自分よりすごく英語もできたして英語の他に法律を使ってあらゆることが対処できるという能力があってで近くで見てて英語だけじゃダメだなっていうのはすごく実感させられました。

シンガポールの女性二人組

シンガポールの女性二人組 にかなり救われました。
辛くて泣きながら電話で親と会話していました。
全てのものがこみ上げて大泣きしてました。それを見た女性二人組の人からお金を差し出されて「泣くのはやめなさいね人生は辛いことがあってもきっといい方向に向くように出来てるから顔を上げて前に進みなさい。そうすればきっといいことが起こるから泣くのやめなさい」って言われたのが今でも覚えててあまり期待しないけど良い方向にするんだなと思うだから生きるようになりました。

職業訓練に参加

英語ができて当然であるっていうのは理解はしだけどやっぱり納得できないことたくさんあって今まで仕事終わりに2年ぐらいずっと英語勉強をしてこれが当然ですみたいなこと言われて納得できるかみたいな感じで職業訓練に参加しました。

英語だけだと差別化する物って何もないしシンガポールでは誰でも用できるしやっぱやっぱり差別化するものがない英語以外のものがないそれがないと海外では生きていけないてことを弁護士さんを近くで見ててすごく感じさせられた

世界に出ると英語は話せて当然これが一番の教訓でした。

帰国後は先生との出会いの影響が強くて労働法を中心に勉強しました。有給休暇取らせないは違法など労働法は今後働く上ですごく重要なことだなと実感しました。
確か帰国した後に募集があって当時は受けるか迷っててずっとお酒ばっか飲んで DVD見て寝るみたいな何かもその生活をすぐ高くしたいという気持ちが強くても衝動的にすぐにハローワークに行って申し込みをして受講しました

いろんな年代の人と勉強できて本当に良い経験だったなと思います。

ベトナムインターンシップ

2016年6月23日にベトナムホーチミンに飛びました。課題はたくさん見つかったけど非常に良い経験をさせてもらったと思います。

一番の学びは日本人に生まれて良かったなっていうことです。
カンボジアに行く機会ありましたが、現状みて改めて日本の良さ理解できましたね。
初めての途上国でびっくりすることがたくさんありました

びっくりしたこと

  1. 腐ったものが売ってある
  2. ヘルメット無しでバイク運転
  3. 信号機ない
  4. 部屋に虫が湧いてくる
  5. シャワーお湯でないなど

日本人企業働いてみて英語は不要だったし日本人同士でお金回していること分かって日本で働いてみるのがいいってなって帰国しました。
ベトナムは女の子可愛いので男性のみなさんおすすめです

東京生活

就職を機に上京しました。東京生活があるんですが済んだのは埼玉県ですwww
上京したきっかけは東京だからそれだけかなと思います。東京だと関東の色んなサッカースタジアム行けるし娯楽もあるから楽しいことはたくさんあるあるかなと思ってとりあえずいってみたってて感じです。

とにかく残業多くて苦しかったです。実は何度かドクターストップかかりました(笑)
でもディズニーシー行くことを目標にして頑張ってこれたと思います。
東京はいろんな人がいるし娯楽は沢山あります。オリンピックまでは埼玉県にいたいという気持ちはありましたが、また海外に行きたいって気持ち強くて方向転換して地元に戻りました。

またディズニーランドでフィリピン人に英語使って石にしてやりたいwww

地元に帰還

地元に戻った後に退職してすぐに海外に出てまた挑戦しようかなって思ったけど英語のスキルだけで行っても2回も失敗してるしこれはギャンブルだなと思って何か英語以外のスキルを身につけたから行こうという決断をしました。1年以上働いてたので教育訓練給付金が使えるということを感じていたのでそれを使って Web のスキルを学びました。
英語以外のスキルが身につけることができて本当に良かったと思う

教育訓練給付金とは?

Word pressが衝撃的だったかな。こんなに効率的にホームページ作成できてサイト管理できるのかと実感できました。
Word press学びたい人は吉良さんに聞いてみるがおすすめです。
現在はコロナウイルスで講座開くことできないけど、オンラインでコンサルタントとかしてくれるかもしれないので相談してみるがいいです

https://kohkira.com/caravan/

20代で学んだこと

  1. 英語は世界ではできて当然である
  2. 日本に生まれて本当に良かった
  3. 労働法の勉強は本当に大切
  4. 学び続けることは素晴らしい
  5. チャレンジすることに失敗はない
  6. 人生はよくなるようにできている

チャレンジすることに失敗はない

那須大亮選手のチャレンジすることに失敗はないこの動画は絶対見た方がいい動画で正直ベトナムシンガポールにインターンする前に出会いたかったなという動画です。
確か津田梅子さんという初めて日本人女性で留学した人がいて「初めての99%は怖いこと」という言葉が結構自分の中ではすごく響いてて新型コロナウイルスが収束して普段の生活が戻ればまた海外で挑戦をしたいと自分は思っています。

海外での挑戦は正直すごくしんどかったしもう絶対行くかっていう気持ちも何度も思った。でも成長できることはすごく大きかったし中村俊輔選手の三浦知良選手も「最初海外で挑戦した時になんでここに来たんだろう帰りたいなと」思うことがあったって言ってるし彼らがそう思うなら自分もそう思うことは当然だなと思って割り切ってやってました 。

30代でやりたいこと

詳しくはこの記事に書いてあるけど改めてこのブログで言うと

  1. ドイツでワーキングホリデーをしたい
  2. ヨーロッパ一周をする
  3. 四年前(2016年)と違うことを見せたい
  4. itスキルを活かしもっと伸ばしたい
  5. サガン鳥栖のためにもっと貢献したい
  6. クラウドファンディングで医療従事者をサガン鳥栖の試合招待したい
  7. 有名人になりたい

確か30代の人生に活かしたいなら20代の勉強がすごく大事っていうことを多くの人に学んだので20台はすごくたくさん図書館使って本読んだかなと思うからそのぶんどこかで花は咲くかなと思って前に進んで行こうと思います。あまり期待しないけど人生は良くなる方向に進むと思ってます。未来はいつだって新たなときめきと出会いの場これが好きな言葉です

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